学科オセロプログラム大会優勝するも自慢が過ぎて非難を浴びました・・

最近どうも体調がすぐれません。
 
間違い無く体力不足です。パソコンの前に座ることが、
 
1日の生活の3分の1を占めています。俗に言う「ネクラ」と言う
 
人種に近づいている自分がいるようで、現在の生活に疑問中。
 

 
アメリカではタリバン政権がどうのこうのと、戦争中。
 

田中真紀子外務省は皆にイジメられ中。
 
私はオセロで優勝完了。
 

 
おお!そうだよ、優勝したんだよ。演出部門も2位になったのだった。
 

ここでこの日記を見てる君にコソっと賞金の中身を言いましょう。
 
1位は5000円、2位は3000円、3位は2000分で、図書券や
 
ギフト券、図書カードなどとなっていました。
 

 
芸術学部のデジタルコンテンツの入賞者はスキャナやデジカメなのに、
 
なんとも貧乏な学科なのでしょう…。
 

 
試合自体はですねぇ…
 
思った以上にあっけなかったです。ハイ。なぜか非難を浴びた私。
 

 
強いと言うわけでは無いのですが、C言語とLISPの深読みのレベル、
 
オセロの定石の組み込みや手筋の知識の差が歴然としていて
 
難なく勝ってしまいました。
 

 
どうも聞く話によると、今まで過去こんなに頑張って作った人が、
 
いたとか、いないとか…
 

 
少なくとも、私が1年、2年で見たときより、大会の規模自体が
 
下がっていることだけは歴然としている。
 
テレビ局、新聞社の数も、4社、2社、今年は1社のみ…
 

 
広島テレビ NEWS CENTERで「広島市立大学の電脳オセロ大会」が放送されたようで、

「実力No1の……君」と紹介されていたらしい。
 

まあ、めちゃくちゃコメント&自慢したからねぇ。
 

 
家に帰っても誰も見ておらず、知人から電話。
 

「見たぞ~!!テレビ出ていたらしいな~!!」
 
よく聞くと、見たのは彼女らしい。
 
私はその彼女とは一度しか会ってないし、顔の記憶がすでに無い。
 

 
…なぜあっちは、覚えているんだ~!!
 

 
終わったものはどうでも良い。
 
さて、土曜日RCCで「地球38億年スペシャル 人間とは何かIII」が放映され、
 
久しぶりに良い番組を見た気がしたこの頃。
 

 

同学科で見た人は何人いるのだろう。あれを見ずして知能は語れん!!
 

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