うねり取り手法

2019年(社会人15年)

相場師朗氏の「下半身(半分の法則)」の有効性検証(protraシストレ)

相場師朗氏は、早稲田大学卒、元外資系銀行で為替のディーラーです。複数の会社も経営しています。 最近は、セミナーだけでなく、書籍、メディアの露出が増えてきました。 詳細は、株は技術だ! (うねり取り手法:相場師朗氏編)に記載してい...
2019年(社会人15年)

相場師朗氏の「くちばし」「パンパカパン」の有効性検証(protraシストレ)

相場師朗氏は、早稲田大学卒、元外資系銀行で為替のディーラーです。複数の会社も経営しています。 最近は、セミナーだけでなく、書籍、メディアの露出が増えてきました。 詳細は、株は技術だ! (うねり取り手法:相場師朗氏編)に記載してい...
2017年(社会人13年)

スマホで波乗り株投資法(うねり取り手法:下山敬三氏編)

1.損切り(ロスカット)しない 2.取引するのはわずか1銘柄 3.1日3分だけ! 4.資金を5分割にする 5.予測・分析をしない ネオヒルズ族の土屋博嗣(土屋ひろし)氏が目をつけ、「波乗り投資法」とネーミングし多くのコンテンツ...
2017年(社会人13年)

株は技術だ! (うねり取り手法:相場師朗氏編)

「うねり取り」は江戸時代、米相場の時代から続いている伝統的な投資技法であり、本間宗久氏、山崎種二氏、是川銀蔵氏、石井久氏などプロの相場師が実践していたと言われている本物の投資手法です。 ただしチャートの「チャートを何年も手書きすること...
2017年(社会人13年)

うねりチャート底値買い投資術(うねり取り手法:上岡正明氏編)

四季報に出ている日本の企業を見ると、サラリーマンの限界は800万円~1000万円です。 転職サイトの求人も、この給料が限界として提示されます。 役職でなく1200万円越えしたい場合は、テレビ局・広告業界除けば外資系ぐらいしか選択...
2017年(社会人13年)

あなたも株のプロになれる(うねり取り手法:立花義正編)

2002年に、長瀬主演の株投資のドラマがありました。 マーケットの動きは一見デタラメに見えるが、常に波を描いている。 何のために株価を書き写しさせたと思う? 値動きの波だよ? それを捉えるのは理屈じゃない、感覚だ。 情報に...
2017年(社会人13年)

うねり取り手法の神髄(板垣浩氏編)

林輝太郎氏・立花義正氏・板垣浩氏は、正統派ともいうべき相場師達です。 以前、うねり取りの概要としてまとめましたが、詳細を確認していきます。 板垣浩氏の書籍に世界共通の売買技術の基本の身に付け方(第5部10章)が記...
2017年(社会人13年)

うねり取り手法の銘柄選び(Python、Protra利用)

東京駅で2人の私服警官がいきなり出てきて、警察手帳を見せられた後、職務質問されました。 警官「君、職業は何?学生?」 警官「いつも、そんなラフな格好で会社行ってるの?」 警官「会社はスニーカーOKなの?」 警官「何の...
2017年(社会人13年)

うねり取り手法の概要を調査する:株で儲ける必勝方法

株式トレードは、いかに負けを少なくして利益を得るかを競うゲームだと考えています。 チャートは予測するものではなく選ぶものです。 つまり、大切なのは知識ではなく技術です。 技術を習得するには、(正しい手順による)練習(本人の...
タイトルとURLをコピーしました