ゲームの脱衣麻雀でイカサマゲームのアルゴリズムを調査

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試験中にコンピュータを立ち上げてはいけない!
 
ゲームを必ずやってしまいます。
 

 
今回は「試験中のメール確認」の為に起動するのである。
 
試験中にもメール確認しないと、大事なメールだと困るしね。
 

 
しかし…、
 

 
あぁ、なぜか…CD-Rの起動チェックがしたくなってきた…。
 
あぁ、なぜか…ファイルの中身がチェックしたくなってきた…。
 
あぁ、なぜか…アイコンをダブルクリック~。
 

 
起動したのは「脱衣麻雀」系ゲームで御座いました。
 
エロゲーなるものは全くしませんが、「脱衣麻雀」は
 
中学生時代、ゲームセンターで馬鹿の様にやり、
 
大抵これらのゲームから麻雀を覚えていくのです。
 

 
プログラムを書くようになって、当時のゲームが
 
「イカサマ麻雀」と言うことを知った。
 
要は「テンパイ」の形で相手は待っていて、
 
リーチ、ロン、ツモなどはレベルによって乱数の様です。
 

 
しかし、こっちは「セーブ」と「ポーズ」が可能。
 
当時の屈辱を果たすべく、懐かしさのあまり勝負!
 

 
「満貫」なんかで上がってはいけません。最近の脱衣麻雀は。
 
それによって、次の1局が更に相手が強くなるのです。
 
従って、当時も「白のみ」「リーチのみ」などクズ手で
 
上がって、2人、3人と勝ち進んでおりました。
 

 
今回は、確かに名が無い脱衣麻雀だと言っても…、
 
確かにイカサマ麻雀だと言っても…
 

 
ロン!
 

 
「九連宝灯」
 
「九面待ち」
 

 
のW役満って、オイ!
 
仕方なくセーブから戻り、今度は万牌を切らない様に…
 

 
ロン!
 

 
「九連宝灯」
 
「九面待ち」
 

 
って、今度はソウズで全く同じW役満かい!
 
これを攻略しようと3時間。
 

 
完全に明日が試験だと忘れていた…。
 

 
翌日…
 

 
試験が終わった。単位は「不可」一つ決定。
 
難しすぎて、名前さえも書けなかった…。
 

 
いいんです。進級は出来るので。
 
「優」で無いと困るので、無闇に取るだけじゃ駄目なんです…。
 

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